くれない蒸気

ノーリスク、ノーリターンすなわちノーレート!

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今日は学校で就職説明会がありまして
例の如く自己分析について、担当の方が懇切丁寧
ぶっちゃけうざってぇーくらいに説明してくださいました

興味がひかれたもの

ジョハリの窓」というものなんですが
けっこう有名らしいですね
以前にもよく行くブログさんとこで見かけましたし

ほんで簡単に説明しますと
人には「自分が知っている自分」と「自分の知らない自分」があって
また「他人が知っている自分」と「他人が知らない自分」というのもありますね
主観と客観と考えてもらうと早いかな
で、その四つで区切ることによって構成される構図を窓に見立てて
「ジョハリの窓」と呼ばれるそうです

組み合わせ的には
「自分が知っていて他人も知っている自分」
「自分が知っていて他人は知らない自分」
「自分が知らなくて他人は知っている自分」
「自分が知らなくて他人も知らない自分」
となります

「自分が知っていて他人も知っている自分」が広い人は人付き合いがよくて
あけっぴろげな人だと分かりますし

「自分が知っていて他人は知らない自分」が広い人は他人にあまり自分を見せない
酷く内向的な人か、能ある鷹のごとく狡猾な人なのかもしれません

逆に「自分が知らなくて他人は知っている自分」が広い人は見ていてバレバレな人か
なーんも考えてない人なのかもしれないです

最後に「自分が知らなくて他人も知らない自分」が広い人
まずあまりいなそうですが、幼児や赤子はこれがまだまだ広く
精神的に発達してないということでしょう
つまりこれが広い人は精神未発達と・・・・違うか?


ちなみに「ジョハリ」ってのはこれを考えたジョセフ・ルフトとハリー・インガム
二人の名前をとって「ジョハリ」なんだとか


俺の結果についてはまぁらしい結果だったと言っておきます


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2005.10.05[Wed] Post 17:09  CO:0  TB:0  未分類  Top▲

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